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●生活のネタ編<環境全般編>#11 夏は夜まで明るい

●生活のネタ編<環境全般編>#11 夏は夜まで明るい

2026.4執筆


結論:ドイツの夏はカラッと過ごしやすく遅い時間まで明るい


私がドイツに住んでみて思ったのは

思ったほど寒くないし

日本みたいに四季があるし

想像よりは日本と差がないな〜ということでした。


(あくまでも想像よりは、です。笑

ドイツのほうが夏はカラッとしていますし

私としては日本より断然過ごしやすいです)


1番違う!!!!と思ったのは、夏の夜の明るさ。

夏は21〜23時頃まで空が明るいのです。


夕方みたいな明るさなのに22時とかなので

体内時計が狂いそうになります。笑


快適な気温の時期に外で長く遊べるのはメリットですね。


↑5月13日21:04 ちょうど沈んでいく夕日が写っていますね!

↑5月31日21:50 22時前でこの空の明るさ……

↑6月14日22:41 23時前でもまだ空の下の方がピンクに色づいています。

↑7月8日22:33 明るいので外でも遅い時間まで飲めちゃいます。

↑7月14日20:59 移動式遊園地キルメスの様子。21時に遊園地で遊べるなんて変な感じがしますね(;^ω^)


その代わり冬は16時頃から暗くなり始めます。


太陽の光を浴びる時間が減るとビタミンDが不足するらしく、

ドラッグストアにはビタミンDのサプリが並びます。


そしてドイツの冬はとにかく曇りが多い!


夏はカラッと過ごしやすく遅い時間まで明るく、

冬は対照的に曇りの日が続き早くから暗くなる……


ドイツの過ごしやすさは夏と冬で結構変わりますね。

 
 
 

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